Latest Entries
自治会のイベント
魚のまちギャラリーでイベント
カモンショッピングセンター内の”魚のまちギャラリー”で
正月飾りをつくるイベントを行った。
友遊楽校の子どもたちもきた。
全部20人の参加。残った正月飾りを一人暮らし宅などに
プレゼントした。
正月飾りをつくるイベントを行った。
友遊楽校の子どもたちもきた。
全部20人の参加。残った正月飾りを一人暮らし宅などに
プレゼントした。
- ジャンル : 地域情報
- スレッドテーマ : ☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆
福祉マンパワー養成講座を受講
講師:県社協の古野氏
演題:「ふれあいコミュニティ・ケアネット21事業」について
□ケアネット活動とは
小地域(概ね小学校区)を単位として、乳幼児からお年寄りまでの要支援者一人ひとりを対象に、その地域住民と医療、保健、福祉関係者が一体となり、見守りや話し相手など制度化されていないサービスを(必要に応じて)提供し、だれもが地域の中で孤立することなく、安心して生活できる福祉のまちづくりを進めようとするもの
□必要とする社会背景
1.富山県は全国平均より6年ほど早いスピードで高齢化が進んでいます。
2.少子化、核家族化の進行、世帯の小規模化が進んでいます。
3.身体・知的障害者の重度化、高齢化が進むとともに、精神障害者が年々増加傾向にあります。
4.生活保護受給者の増加やひきこもり、孤独死など、新たな社会問題が顕在化してきています。
5.一方、地域では、昔はどの町や村にもあった助け合いが、都市化が進むにつれて失われてきており、隣人同士が疎遠と無関心の中で生活することが多くなってきました。
ケアネット活動の必要性はだれもが認識しているところであるが、対象者がどんどん増加する一方の中で、社会背景からいっても組織的に活動することはますます難しくなってくると思う。
しかし悲観ばかりしていても始まらない。まずは自分のまわりの人たちへの声かけや町内活動の活性化をもっと進めていく必要があると思っている。
講師:県社協の古野氏
演題:「ふれあいコミュニティ・ケアネット21事業」について
□ケアネット活動とは
小地域(概ね小学校区)を単位として、乳幼児からお年寄りまでの要支援者一人ひとりを対象に、その地域住民と医療、保健、福祉関係者が一体となり、見守りや話し相手など制度化されていないサービスを(必要に応じて)提供し、だれもが地域の中で孤立することなく、安心して生活できる福祉のまちづくりを進めようとするもの
□必要とする社会背景
1.富山県は全国平均より6年ほど早いスピードで高齢化が進んでいます。
2.少子化、核家族化の進行、世帯の小規模化が進んでいます。
3.身体・知的障害者の重度化、高齢化が進むとともに、精神障害者が年々増加傾向にあります。
4.生活保護受給者の増加やひきこもり、孤独死など、新たな社会問題が顕在化してきています。
5.一方、地域では、昔はどの町や村にもあった助け合いが、都市化が進むにつれて失われてきており、隣人同士が疎遠と無関心の中で生活することが多くなってきました。
ケアネット活動の必要性はだれもが認識しているところであるが、対象者がどんどん増加する一方の中で、社会背景からいっても組織的に活動することはますます難しくなってくると思う。
しかし悲観ばかりしていても始まらない。まずは自分のまわりの人たちへの声かけや町内活動の活性化をもっと進めていく必要があると思っている。
障害者との共同参画事業
- ジャンル : 地域情報
- スレッドテーマ : ☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆
毎年恒例の障害者のクリスマスパーティが開催され
プレゼントを渡すサンタクロース役を引き受けた
また、会場の飾りつけを華やかにと
我が家のクリスマスツリーとサンタクロースのイルミネーションを持ち込んだ
プログラムは
・バンド演奏
・手話による歌
・ボランティア役員による踊り
・車椅子フォークダンス
・サンタクロースからのプレゼント
・ケーキづくり
・キャンドルサービス
顔見知りの中学生のボランティア参加もあった。
プレゼントを渡すサンタクロース役を引き受けた
また、会場の飾りつけを華やかにと
我が家のクリスマスツリーとサンタクロースのイルミネーションを持ち込んだ
プログラムは
・バンド演奏
・手話による歌
・ボランティア役員による踊り
・車椅子フォークダンス
・サンタクロースからのプレゼント
・ケーキづくり
・キャンドルサービス
顔見知りの中学生のボランティア参加もあった。
災害救援ボランティアコーディネーター研修会
「災害救援ボタンティアコーディネーター研修会」を受講
主催:県社会福祉協議会・県ボランティアセンター
講師:NPOレスキューストックヤード代表理事栗田暢之氏
様々な体験にもとづく弾丸トークに圧倒されたが、わかりやすく時間配分も的確だった
講義2:「災害ボランティアセンターの運営」
演習1:「被災者ニーズに関する模擬演習」
演習2:「災害救援ボランティアセンターの設置・運営の実際」
グループワーク1:「災害救援ボランティアセンターに必要なひと・・・・ものを考える」
グループワーク2:「コーディネーターの役割・・・・災害時のニーズ対応を考える」
講義よりもグループワークが主体の研修は、
ボランティアセンターの方向性と災害ボランティアコーディネーターとしての役割について
課題と問題点について洗い出す良い機会であった。
ボランティアコーディネーターとしては
目配り 気配り 心配り
積極的なかかわり が大切
最後に傾聴するとはで締め括られた
最後の一言まで聴くこと
語ることよりも聴くこと
することよりもいること
話と話の間に感情を入れない
(感情を入れることは話しと話の間で自分のセリフを考えているため」
阪神高齢者障害者救援ネットワーク黒田裕子氏より
今回、あらためて災害ボランティアセンターの取り組みの重要性と
取り組みの遅れについて実感した。
災害が起きてからでは、今の状況からでは混乱することが目に見える。
また、今回は社会福祉協議会(ボランティア)側からの研修であったが
行政も一体となった取り組みが必要であると思う。
主催:県社会福祉協議会・県ボランティアセンター
講師:NPOレスキューストックヤード代表理事栗田暢之氏
様々な体験にもとづく弾丸トークに圧倒されたが、わかりやすく時間配分も的確だった
講義2:「災害ボランティアセンターの運営」
演習1:「被災者ニーズに関する模擬演習」
演習2:「災害救援ボランティアセンターの設置・運営の実際」
グループワーク1:「災害救援ボランティアセンターに必要なひと・・・・ものを考える」
グループワーク2:「コーディネーターの役割・・・・災害時のニーズ対応を考える」
講義よりもグループワークが主体の研修は、
ボランティアセンターの方向性と災害ボランティアコーディネーターとしての役割について
課題と問題点について洗い出す良い機会であった。
ボランティアコーディネーターとしては
目配り 気配り 心配り
積極的なかかわり が大切
最後に傾聴するとはで締め括られた
最後の一言まで聴くこと
語ることよりも聴くこと
することよりもいること
話と話の間に感情を入れない
(感情を入れることは話しと話の間で自分のセリフを考えているため」
阪神高齢者障害者救援ネットワーク黒田裕子氏より
今回、あらためて災害ボランティアセンターの取り組みの重要性と
取り組みの遅れについて実感した。
災害が起きてからでは、今の状況からでは混乱することが目に見える。
また、今回は社会福祉協議会(ボランティア)側からの研修であったが
行政も一体となった取り組みが必要であると思う。





